FC2ブログ
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
君の見た夢
2008年10月25日 (土) | 編集 |
こんにちは。
ロロのお誕生日なので、湖面は一回お休みになります。

ロロのお誕生日に捧げます。
以前書いたSSの一部からの始まりになりますが、どうしてもここから始めたかったのでそうしちゃいました
NTのルルーシュの夢風を目指してみました。







遠い記憶の中の僕は薄汚れた小さな子供だった。
自分が誰だか分からない。何故だか親の記憶も無い。

お腹がすいて、でも食べるものも無くて、ああ僕死ぬんだな・・・と思ったとき、神様のようにきれいな、長い金の髪の少年が僕に言った。

「ねぇ、生きたい?」って。

生きるってことがどういうことかわからなかったけど、死にたくは無かった。

例えば親・・・。僕の記憶に親はいなかったけど、もしかしたら生きていて僕の事をすごくすごく心配しているかもしれない。だから今死んだら会えなくなってしまう。

例えば兄弟。
もしかしたら僕にも兄弟がいて、必死で僕を探してくれているかもしれない。


例えば友達。
今の僕に友達なんていなかったが、もしかしたら素敵な友達が僕の帰りを待ってるかもしれない。

こんなところで死ぬのは嫌だった。

「君には生きる理由があるんだね。」

優しく問いかけるその言葉に僕はうなずこうとした。



「ロロ!!」

突然現れた黒髪の少年が僕の体を守るように引っ張って抱きしめた。


この人は誰だろう。

どうして僕の名前を知っているんだろう。



「駄目だよ、ルルーシュ。その子は僕のだ。」

金の髪の少年が恐ろしい瞳で睨みつける。
さっきは神様のように見えた穏やかな顔はゆがみ、美しい悪魔のようだった。



「この子はあなたのじゃありません。僕の大事な弟です。」

僕より少し背の高い黒髪の少年は強い意思を持ってそう答えた。


弟・・・・・・?
僕が・・・・・・・・・?



振り向いた瞳は僕のと同じ色。

世界中の優しさを集めたようなその眼差しが僕を溶かす。


ああ、兄さんだ。

僕を迎えに来てくれたんだ。



記憶をなくし、さまよっていた僕。

だけど今はっきりと思い出した。


僕は幸せに暮らしていた子供だった。




僕の家族はたくさんいる。

まずは2歳上の大好きな大好きな優しい兄さん。

それに可愛らしいけどちょっぴりドジな母さんに穏やかな父さん。そしてちょっと生意気な双子の妹。

お友達もたくさんいて・・・そう小学校に入学してたくさんたくさんの人から笑顔とお祝いの言葉をもらった。

入学式では桜が美しく咲き誇っていて、その花弁がはらはらと僕の肩に落ちた。

「桜もお前がすきだってさ。」

兄さんが優しく目を細めて僕を見てくれた。

ああ僕は、とても、とても幸せな子供だったのだ。




そうやって暮らしていたある日。

「君を迎えに来たんだ。」

その言葉に振り向いたところから記憶が途切れて、僕は気がついたら知らない場所にいた。

お腹がすいて、行く場所もなくて・・・でも僕は知っていた。

きっと兄さんが迎えに来てくれると。

兄さんの名前も顔も忘れていたというのに。



「ロロ・・・ロロ・・・・・!!」

兄さんが僕を抱きしめて優しくその名を呼んでくれる。

僕はそうされるのが大好き。

ロロと言う名前は兄がつけてくれた。

僕は生まれたその時からこの優しい声を聞いて育ったんだ。



「この子は僕が連れて帰ります。家族や友達がロロを心配して待っているんです。」

兄さんが金の髪の少年に静かに言う。


「そんな事、出来ると思っているの?僕には人にはない力がある。君なんか、瞬きする間に殺す事だって出来るんだよ?」

静かだけど、冷酷な恐ろしい声。

僕は不安になって兄さんを見上げた。

でも兄さんは金の髪の少年をキッと睨みつけ、僕を決して離しはしなかった。

「お前なんか怖いものか。この手は絶対放さない!!だって僕は・・・・・・。」


「僕は?」

金の髪の少年が小ばかにしたように笑う。お前なんかに何が出来ると。



「僕は・・・・・・・・お兄ちゃんだから!!!」




金の髪をした美しい少年は、それを聞いて時を止めたように動かなくなった。

瞳に愁いが浮かび、一筋の涙が流れていた。



「・・・そう、お兄ちゃんならそうしなきゃね。僕もきっとそうする。」

瞬いた瞳から涙がいく粒もこぼれていった。



「いいよ。連れていきなよ。僕は一人には慣れているから。僕は人間じゃないから。誰とも同じ時を過ごせない。今おいていかれるか、後で置いていかれるか、それだけの違いだよ。」


この人は誰かに置いていかれた寂しい人なんだ。
その涙を見て僕は理解した。


兄さんが金の髪の少年の手を引き僕と一緒に抱き寄せる。

「そうだ、お前も一緒に行こう!大丈夫!!俺はにぎやかなのが好きだから!!可愛い妹もいるんだ!!」


金の髪の少年が言う。

「・・・僕も、一緒に行ってもいいの?」

大人びた冷たい印象だったのに、その表情は小さい子がとまどっているかのようだった。


「ああ、もちろんだ!!」

兄さんがにっこりと綺麗に笑う。



金の髪の少年も僕の家族になった。
弟の僕や妹のナナリーの事もすごく可愛がってくれる。

彼の生活するには邪魔な髪はしばらくの間、どんなに切ってもすぐ足元まで伸びてしまった。
でもちゃんと彼が笑えるようになった頃、切った髪はもう戻らなくなった。
そのかわりのように身長が伸び始め、彼はいつの間にか普通の子供となっていた。


「こら、ヴィクトリアス!!ロロは俺の弟でもあるんだぞ!!独り占めはずるいぞ!!」

ルルーシュ兄さんがちょっと涙目で抗議する。

いつもは仲良しのルルーシュ兄さんとヴィクトリアス兄さんだけど、時々僕をめぐって喧嘩する。

「わぁ~い、ナナリーも混ぜて~!!」

わけのわかってないお祭り娘ナナリーも参加してにぎやかな事この上ない。


「ロロおにいちゃん!遊びにきたよ!!」


そこに近所のちっちゃい子達も遊びに来て、叫ばなければお互い何を言っているか分からないほどの騒ぎとなる。

でも、こういうのこそが本当の幸せなんだと思う。



母さんがたまりかねて「ルル!ロロ!お天気良いんだから皆でお庭で遊んでらっしゃい!」と言う。

「は~い。」

皆で良い子の返事をして一斉に駆け出す。

庭に繋がるドアを開けた。

真っ白な花の香りと風がここちいい。


光があふれ出してきて僕を包み込んだ。
僕は本当に幸せだった。






そうかロロ、これがお前の欲しがっていたものだったのか。

お前は俺だけを欲しがっていたと思っていたから、ちょっとショックだったけど、嬉しいよ。



ロロの魂はL.Lとなったルルーシュに抱かれていた。
金色の淡い光を放って眠り続ける魂を傷つけないよう、そっと抱きしめてルルーシュはロロの夢を覗る。


ずっと孤独だったロロ。

人の世の時間から切り離され、人形のように生きてきたのだと言っていた。


でも本当は、ロロにかかわった全ての人たちからの愛を望んでいたのかもしれない。

V.Vからも、俺からも、道具としてではなく、本当の愛を得たいと望んでいたのかもしれない。


しかし俺にしかなつかず、誰にも心を開かなかったロロがこんなにぎやかな世界を欲していたなんて夢にも思わなかった。



「寂しそうだな、ルルーシュ。涙目になっているぞ。」

不意に現れたC.Cが隣に腰を下ろす。

「なっ・・・涙目になんかなってないっ!!俺は嬉しいんだよ!ロロがいろんな人に心を開いて、そして愛される姿が夢でも見れるなんて。」


ロロの夢はけっこう欲張りなものだった。俺以外何も望まなかったはずなのに。

たくさんの者に愛されるその夢は、暗殺を重ねた罪深い彼の見る夢としては虫の良い、美しすぎるものかもしれない。

・・・・・・でも、お前の苦しい旅はもう終わったのだ。

戦う事もない。その手を血に濡らす事もない。
兄の真を疑っておびえる事もない。


愛しているよロロ。大事な弟。
美しい夢を見るがいい。お前の夢が壊れないよう、俺がこうしていつまでも抱いていてやるから。


お休み・・・・・・お休み・・・・・・・ロロ・・・・・・。



                                       End




お誕生日企画だし、兄さんと二人っきりのラブラブなハッピーロロを書こうと思っていたのですが途中から変わってきてしまいましたそういうのを期待した方スミマセン!!
NTのルルも弟妹を大事にしながらも他の人も大切に出来ていたのでロロもそんな感じに書いてみたくなったんです。
ロロは心が愛で満たされたら他の人にも愛を向けていける子だと思います。
もちろん、兄さんの事はいつまでも一番大切に思ってると思いますが。

お話ではV.Vも家族になって、ちびっ子ギアスユーザーも近所の子供として出てきます。
ロロは兄さんのためならV.Vもちびっ子達も容赦なく殺せるけれど、殺したかったわけではないと思います。

ロロ・・・あの頃は黒の騎士団でC.Cとも一緒にいたから、V.Vの最後も聞いたんじゃないかな?
V.Vの最後の言葉に、ロロも思うところがあったと思いたい・・・と個人的には思っています。


V.Vの最後は哀れでいつか救済SSを書きたいと思っていましたが、こんな形で実現するなんて。V.Vはもう一人のロロでもあったので、ひどい奴ではありましたが、結構好きでした。

ロロのギアスはV.Vが与えているのでV.V→シャルル→ルルーシュの順でコードが移ったとしたらコードが抱えている世界ごと移るかも・・・なんて妄想してみました。
ええ、妄想でもいいんです。
ロロが幸せでありさえすれば。


ロロお誕生日おめでとう!!ナナリーも!!
ナナリーとはもう双子設定でいいよね?

ナナリーとは結局顔を合わせなかった彼ですが、生徒会行事のアルバムに写ってる楽しそうな写真ぐらいは任務開始前に見たと思います。

永遠の16歳となってしまった彼なのでお誕生日と言ってもちょっとアレかもしれませんが、優しい兄さんをプレゼントしてみました。

生まれてきてくれてありがとうロロ!!!!!ナナリーも!!




新しいリンクのお知らせです♪

なぎーの。様の黒猫皇子と白狼騎士です☆
ロロサイトではありませんがロロのお話が読める素敵なブログSSサイト様です♪(ロロ部屋あり)今はロロナナバースデイ企画進行中です☆
UTがブログを始める前から通っていたところで、自分でもやってみようか・・・と思う気持ちを頂いた所です♪






・・・・・・ところでNT11月号を御入用の方はいらっしゃいませんか?

けっこうかさばるので押入れに隠していたのですが、私が台所で用事をしている間に娘がパパと押入れに入れてたらしい何かを探していました←何だったかは慌ててたので忘れた。

すぐ「あ、私が探すから!!」と言って親切そうにチェンジしたのですが、見つかるのも時間の問題のような気がしてきました。

必要なのはロロだけですのでデータはもう自分で見るように保存したのですが(主人は昼間でも突然かえってくるのでNTを広げてみる事が出来ませ。このSSもパソコンデータをちっちゃく広げながら参照して書きました)しかし捨てようにも切なくて出来ません。(あの小説が載ってるし)

ここにこられる方はもうとっくに買ってると思いますので引き取り手なんかいないだろうな・・・なんて思いつつ未練がましく書いてみました

ページ破損なし。付録もつけます(C.Cクリアファイルも)
もちろん無料です。



読んで下さった皆様、拍手、コメント下さった皆様、ありがとうございました♪
ギアスが終わって約一ヶ月経ちましたが、こうやってブログを続けていけるのはすべて皆様のお陰です☆
返信はこちらから♪






















拍手より


紅柳美咲様

風邪の具合どうですか?
ちなみにUTも風邪は悪化したり、良くなったり・・・・・・。
のどの痛みと鼻ぐらいなのでそんなにたいしたのではなかったのですが、昨日のゲリラ豪雨の中仕事に行ったのでびしょぬれになりちょっと悪化しました

週末の旅行、楽しんできてくださいね♪♪♪
どこに行かれるのかな~?
秋は暑くも寒くもなく旅行には最高ですね!!!

>兄さんそっくりと言われてうきうきするロロが可愛すぎでしたv

うちの白ロロは世間擦れしてないのでこんなことでもウキウキしちゃいます♪
(そしていいように使われてしまいます



ハル様

こんにちは!
また遊びに来てくださって嬉しいです♪
>「下僕兄さんと僕」大好きです!と言って下さって嬉しいです♪♪
このブログ唯一のパラレルなので書き出すときは随分勇気がいりましたが、今でもこの作品が好きというコメントをちらちら頂くのでほっとします。
私もギアス的幸せに飢えていましたが、皆さんもそうなのかも

コレを書くきっかけは兄さんがロロを爆殺しようとしたりして、すっごく辛かったからです。
だからもうロロをありえないぐらい幸せにしてやりたかったんです

>ロロ地道な努力で兄さんの隣のポジションを守っているのですね。黒いけどかわいい。

番外編では常に?黒いロロですが、根が真面目なのでルル横ポジションのためならどんな手間のかかる努力も惜しみませんし、手段も選びません。
本編でもそんな感じですが、そういうロロが可愛くて大好きです♪


浅田 リン様

こんにちは!
いつも爆笑なコメントありがとうございます♪

>ロロが黒くて最高です。
語られてるルルがヘンタイですね。

ヘンタイ一歩手前ぐらいと思って書いたのですが、一歩踏み越えてましたか。シマッタ!!
ロロは(兄にばれなければ)手段は問いませんので、以前の自分であれば任務であっても絶~対引き受けないような内容を吟味しながら喋ってます。(本当はパラダイスなんですが)

>誰もロロのかわりなんてしたくないと切実に思うでしょう。
頼まれたってゴメンだよ!
何の拷問だとか思うはずです。

拷問レベルですか。ロロ的には大成功のようです♪
あの後ルルがノーベル(?)平和賞を貰い、世界的にも稀なほど福祉の世界で有名になっていくまで監視は続けられましたので、ロロはずーっとルルのそばに居ました。(代わりが見つからなくて)

ロロも兄を手伝ってバンバンテレビや雑誌に載っちゃってどんな辺境をコソコソ歩いてもばれるほどの有名人になってしまいました。
そのため暗殺者として使い物にならなくなり、めでたく響団を首になり、ずっとルルの弟として活躍していきます。
黒の騎士団も幸せに働ける福祉団に入り、スザクも最初はルルを偽善者だと思っていましたが、身を粉にして弱者のために働き続ける姿を見て老人になった頃和解します。
書きませんでしたが、脳内ではそんな続きがありました
もし見たいという方が5人以上いたらお礼文でまた書いてみようかな?
・・・・・・と、りんさん宛てのコメント欄なのにこっそり書いてみたりして
平和になりすぎて面白い内容にはならないと思うけど



なぎーの。 様

『ピザと香辛料』とちまたで言われているんですね(笑)
C.Cっぽいらしいし、面白いらしいから読んではみたいのですが、まだ手を出してはいません。
25話の御者とC.Cはソレの世界?という意見も多くのブログで見たのでファンが多いんでしょうね♪

今読んでるのはリボーンです
リンク様サイトでよく見かけるので気になっていました。
昔はジャンプっ子だったので面白かったです♪(サイトとかは作りませんが。うちはロロ一筋です☆)

最近はさすがに通っている素敵サイト様も更新がゆっくりになったり、休止、停止がめだちはじめ、ちょっと寂しくなったので手を出してみました

なぎーの。様のところはまだまだ更新を頻繁にしているし続けますよね


ひづき様

お忙しいところコメントありがとうございました!!

>緊急事態編読みました!やはりロロったらお掃除上手さんなんですね~。しかも、「ルルーシュに似てる」って言われただけで、なんて扱いやすい(笑)

SE・モデルの話を聞くとこんな感じかな~?と思ってしまいました♪
暗殺者としては超1流だけど、世間の波はかぶってないのでうまく利用されてババを引きそうな危うさがあります
機情の皆さんともこの頃はそんなに仲悪くないかも?(うちでは)
本編ではそういえばヴィレッタ以外のメンバーと直接話すシーンはなかった気もしますが、どうだったんでしょうね?


原作9巻まで読み終わりましたよ♪
前回借りてきた時、旦那も一生懸命読んでいたので日曜日まで待ってからTUTAYAに借り換えに行こうと思ってます!
娘も面白いと言っていました☆
個人的にはディーノがお気に入りです♪
またそちらに原作・SSの感想と共に遊びに行くと思います!!
ちょっとずつ読み進めていますがどれも素敵なおはなしですね♪♪♪



めかりん様
こんにちは!
いつも色々な情報ありがとうございます!!
とっても助かっています♪
ただ、もう消されてしまったのかアドレスで検索できませんでした
幸せのニオイがするんですがどんなものだったんでしょう?
ロロの誕生日企画ですよね?

>ロロの部屋大変なことになりそうですねw
ヴィレッタの机の中、~~~~~の机のようw ←一応ぼかしておきました
そうなんですよね~。
けっこう配られますものね。私にも覚えがあります。
司令室のイメージは昔総務部で働いてた頃の風景だったりするかも。

>頑張って、アイスクリームの天ぷらつくりましょう(爆

うちでも一回作ってみた事があります♪
ロロたちは何を作るかな?
アイスの天ぷらも作らせてみようかな?

イラドラ一期のですか・・・。
一期は二期より破綻が少なく丁寧に書いていたのだから、2期こそもっとバンバンやってほしいんですが・・・。
監督にとっては1期の方が思い入れがあるって事なのかなあ・・・。
ロロ!ロロを出してやって~!!


浅田リン様、RUI様、コメントありがとうございました♪
すっごく嬉しいです♪♪
コメント欄よりお返事いたします☆






コメント
この記事へのコメント
パラレルごーごー
ロロの誕生日!
そうでした。
私ってば「ルルのお悩み相談室」とか書いてる場合じゃなかったのに・・・・

拍手の続き見たいです。
あるなら読みたいですよ。勿論。
老人になって和解ってウザクスザクはどんだけ執念深いんでしょうか。

ロロが幸せな夢を見れたのはすごくいいです。
幸せな夢を見てほしいです。
実際はアレですからね・・・・
でもルルにあえて、一時でも普通の幸せ生活(任務だけど)できたのはとても幸せだったのではないでしょうか。
ロロとナナちゃんはむしろ双子でOKだと思います。
似てるし。

パラレル上等なのでどんどんこれからもどしどしパラレルってください!

名前を苺パンツにしてみました。
シャレですシャレ。
すみません下品なシャレで・・・・。
次からもどします。
エロコメと間違えられそうでこわい。
笑うために(苺ぱんつと)書いてみたのでおこらないでくださいね♪



2008/10/25(Sat) 16:04 | URL  | 苺パンツ(浅田リンデス・・・まだ言ってるし・・・) #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/10/25(Sat) 22:05 |   |  #[ 編集]
浅田りん様
お返事遅くなってすみませんでしたv-356
ついそちらのサイトをうろつくのに夢中になってしまってv-356

ロロの誕生日、本物の誕生日ではないのでちょっと微妙なのですが、兄さんがくれたロケットが本当にロロのものになったように、あの嘘の誕生日もロケットが兄さん認定の元ロロのものとなったときから正式な誕生日でいいかなぁ・・・なんて思ってます。

ロロの任務は小さい頃から過酷で発売されたDVDの修正部分を見て「げ。」と改めて思いました。いらない・・・あんな修正部分なんて・・・・・。
アレが日常で、大切な任務で生きていく意味なのかと思うと可哀相でたまりません。

でも、ルルと出会えて人並みの(人並み以上?)幸せな生活が出来て本当に良かったです!!
その結果早死にしてしまったとしても、あのまま生きていくよりはマシな気がしましたv-406

苺パンツでも大丈夫ですよ!
一目でりんさんとわかる自信200パーセントです!!!
りんさんはカワユイ苺パンツですから♪
2008/10/27(Mon) 10:50 | URL  | UT #L1ch7n1I[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。