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優しい世界・後編(ナナリーとデート・ルルーシュ視点)
2009年03月27日 (金) | 編集 |
「そういえばロロさんって、とてもお強いんですってね。何度もお兄様を守ってくださったと聞きました。」

ナナリーは、うっとりと言うと、今度ははっきりわかるほどに頬を染めた。

そういえば大人しげな外見に似合わずナナリーは強い奴が好きだった。
好きなのか、ナナリー!!男としてロロが好きなのかっ!!


いかん!!
いきなり緊急事態発生だ!!!
それもZ級の!!!!!

作戦分岐、RZ877を発動するしかないのかっ!!
こぶしに力を込めていると、


「え・・・。まあその・・・兄弟として当たり前って言うか・・・。」

とロロがもごもご言った。


ん?ロロ、よく言った!!
そう、それで正解だ。
まずは兄弟を強調!!
そしてその素敵な仲間にナナリーが入っていることに気づかせるんだ!!!!


「兄弟。・・・そうですわね。ロロさんとお兄様は本当の兄弟。兄弟の中の兄弟ですわ。
お兄様の兄弟って事は、私のお兄様でもあるって事ですね♪」

そうともナナリー!!!!
よく自力でその結論にたどり着いた・・・。
ありがとう。本当に立派になったな。兄さんは嬉しいぞ!!!!


「あ・・・えっと・・・そう・・・なるのかな?」

ロロもナナリーの事を妹と認識したようだ。
こんなにスムーズにいくなんて・・・。
やっぱり俺の日頃の行いと行き届いたしつけのたまものだろう。

「ええ。そうなりますわ。嬉しい。こんな素敵なお兄様がもう一人出来て!!」

そうそう、ロロはナナリーの!!!
よし、もういいだろう。RZ877は中止だ。
として大好きなのであれば問題は何も無い。
元々の作戦に微調整を加えてC157を取り入れ、一気にかたをつけるか。

俺は刻々と変わる状況ををフレイヤの時のようにコンマ単位で計算しながら二人を見守った。


兄妹との認識を深めた二人は仲良し兄妹らしく、和やかに見つめあった。
ああ・・・二人とも可愛いなぁ。
こんな可愛い弟妹がいて、俺は世界一の幸せ者だ。


ナナリーが妹らしく可愛くロロに聞く。


「私の事も守ってくださいますか?」

「うん・・・。守ってあげるよ、ナナリー。」

「ロロさん、嬉しい・・・。」

ナナリーが、白い花を咲かせるようにニッコリと笑った。
う・・・可愛い。
さすが我が妹。天女もかなわぬ微笑だ!!



しかし何故頬を染めるのだ。

俺にするみたいに普通に微笑えめばいいじゃないか。


相手はお前のなのだぞ。今だと言ったじゃないか。
なんでそんな恋する瞳でロロの事を見るんだ。
との禁断の恋が許されるはずもないのはお前も知っているだろうが!!

でもナナリーは頬を染めたままおずおずと白いかわゆい手を伸ばし、ロロの手に触れようとする。


いかん!!
このままでは危ない兄妹愛の道まっしぐらになってしまう。

冷静になるんだ二人とも!!
兄妹で愛し合うなんておかしいだろう!!
ちゃんと常識で考えろ!!!


ええい、仕方ない!!
もう少し様子を見てからと思っていたが、ここであの策を投入しなければならないのか!!

俺は目にも見えない速さでロロとナナリーの間に割り込んでそれぞれの手を取った。


「ああ、本当に嬉しいよ。ロロ。ナナリーを守ってくれるんだって?ありがとう。ナナリー良かったな!!」



ふう・・・危ないところだった。
これで最大の危機は回避出来たはずだ。


・・・と思ったら潜んでいたヴィレッタに捕まった。

「な、何をする、ヴィレッタ!!!!」

「何をするとはこっちの台詞だ!!!これはロロとナナリーのデートだと言ったろう!!
お前が二人の手を握ってどうするんだッ!!

俺は色々言葉を尽くして理路整然と説明したが、頭の悪いヴィレッタは何故か益々怒って俺を店外に蹴りだした。

おのれヴィレッタ覚えていろ。
このまま諦める俺だと思うのか!!!


今度は店にあらかじめ仕掛けておいたマイクロカメラの映像を拾う。

ロロとナナリーは俺のことをきっと心配しているだろう・・・と思っていたのに、二人は落ち着いてイスに腰掛けていた。

・・・・・・ショックだ・・・・・・・・・・。

本当はアドバイスの天才、シャーリーにこの苦しみを打ち明けて相談したいが、間接的にとは言え、かつてシャーリー父娘を殺してしまった俺がそんな事を言うのもおこがましい。

あまり深く関わらねば、いずれシャーリーも他のもっとマシな奴を好きになるだろう。期待させるような事をしてはいけない。

・・・・・・でもそうなると、いよいよ俺の相手は金魚のジェシカしか居ないのか。


落ち込んでる間にロロたちのところにカップルジュースが運ばれて来た。


なっ・・・!!
頼んだのはロロか!?


しかしどうもそうではないようだった。


・・・またしてもヴィレッタかっ!!

さすが校内で恥かしげもなく、破廉恥な水着を着るようなエロ教師だ!
清純なロロとナナリーに何をさせる!!!

大体ヴィレッタは仮にとはいえ教師だろう。

俺とロロ&ナナリーの正しい兄弟妹愛を応援するというならわかるが、何故ロロとナナリーの間違った兄妹愛をそこまで応援するのだ。
変な趣味でもあるのか・・・。

ああ、嫌だ嫌だ。常識のないアブナイ奴は。



いや、愚痴っている場合ではない。ロロとナナリーにおかしな教育をされる前に救い出さねば!!!

しかし俺の腕力では悔しいがヴィレッタを振り切るのは到底無理だ。
待ってろよ、二人とも!!

今兄さんが違う変装をしてこっそり助けに行くからな!!!!
それまで頑張って耐えるんだ!!!

この場を乗り切るのは特殊な環境で育ったロロには無理だ。

頼むぞナナリー。
俺の教えをよく思い出すんだ。

この場合正しい選択は、お嬢様らしく優雅に優しく微笑みながら、

「せっかくですが、このジュースはいただけませんわ。」
 
だ。

お前なら出来る!!!



ナナリーはしばらくの間飲み物を見つめていたが、意を決したように言った。


「じゃあロロさん、せっかくですから、これを二人でいただきましょう。」

そう言って、にっこりと微笑む。


ナ・・・ナナリー・・・・・

手元から離してしまったのはやはり失敗だった。
どこのどいつが可愛い可愛い天使のように清純なナナリーにあんな返答を教えやがったのだ!?

は・・・ヴィレッタか!!!

エロ教師ヴィレッタならやりかねない!!!
いかん、このままではナナリーは奴に感化されて破廉恥な水着を堂々と着るような女になってしまう!!


作戦『トロイ』に変更だ!!

俺は俺を張っていた新聞部のやつらを見つけ出して強制的に協力を頼み、特殊マスクとパーカーで変装し、3人連れに見せかけて店内に入った。

ロロとナナリーはまさに一緒のグラスからジュースを飲もうとしているところだった。
やはり少し気恥ずかしいのか、頬を染めてうつむいている二人の姿は大変可愛い

は・・・見とれている場合じゃない!!!

俺はまた、ギアスコンタクトの着脱で鍛えた目にも留まらぬ早業で特殊マスクを取り、ロロとナナリーの間に割り込んだ。
そして、こんな事もあろうかと思って持ってきたマイストローをグラスにさし、何食わぬ顔で仲間に入った。

ふ・・・さすが俺。
普通の天才ならせいぜい策を用意できても1261通りぐらいだろう。
しかし俺は違う。
用意した策はこの時点ですら7461通り!!
たった一人の学生の身から始めて強大なブリタニア帝国を潰したこの俺にかかればこの程度の事は朝飯前だ。

「美味しいな、ロロ、ナナリー!!」

弾んだ声で爽やかに言えば、ロロやナナリーも喜びながら俺の名を呼んでくれる。
うんうん、いい感じだ。

では最後の仕上げといくか。

「こうやって3人、兄弟妹水入らずでジュースを飲むのが夢だったんだ♪」

どうだ、感動的な台詞だろう!!!
二人ではなく3人!!

3人での夢のように楽しい生活を端的に暗示した見事な台詞だ。
さすが俺。完璧だ。
色々と困った両親を持った俺だけど、父さん、母さん、頭良く生んでくれてありがとう!!!
大成功だ!!!


ロロなども

「そうだね、兄さん。兄妹3人水入らずでジュースがのめるって幸せだよね
嬉しい!兄さん!!!」

と大喜びしている。

・・・が、幸せに浸っていると、またしてもヴィレッタに店外に引き摺り出されてしまった。

まったく、この女は!!
どうしていつもいつも、いいところで邪魔をするんだっ



ふっ・・・まぁ、いい。
せいぜいぬか喜びしておくんだなヴィレッタ。
とりあえずさっきので3人の世界はアピール出来たはずだ。




ロロから引き出した情報によると、喫茶店の次には遊覧船に乗る予定になっていた。
先回りして潜んでいようと半ばまで移動したところで、ロロたちが、遊覧船の乗船口ではなく、映画館の方向に向かっている事に気がついた。(発信機で確認した)

ふむ・・・。
几帳面なロロなので、予定の変更など無いと思っていたが、何か緊急事態が発生したらしい。心配だ。
俺も急いで映画館に向かうとしよう。




映画館の看板の前で俺はロロ達を難なく発見した。

ナナリーはオカルト映画のおどろおどろしい看板を見て怖がっているようだ。
シャーリーお勧めの映画らしいが、何でこんな映画を勧めてくるのか俺にはさっぱりわからない。


「あの・・・怖くなったら腕に掴まってもいいですかいいですか?」

ナナリーが可愛らしくロロに聞いた。
何を遠慮しているのだ。ロロはもうナナリーのなのだから、遠慮なく摑まればいい。

・・・が、


頬を染めるのは止めてくれってば。


兄妹として、当たり前の台詞を言っているにもかかわらず、なんかとてつもなく危ない雰囲気に見える。
気づいてないのか、ナナリー!!
そんな事を繰り返していたら、ロロも世間も誤解するじゃないか。
ちょっとは周りの目も気にしてくれ!!
お前達は兄妹なんだぞ!!!!


俺はまた素早く二人の間に飛び込んだ。

「ああ、遠慮なく俺につかまればいい。ロロも俺にしっかり掴まっておくんだぞ♪」

俺は体力はないが、あの迷惑な母、マリアンヌの子供だけあって、一瞬の間なら、相当素早く動ける。
肝心な時に役に立つ身体に生んでくれてありがとう、母さん。
それだけは感謝するよ!!

俺が来た事を確認するとロロは嬉しそうに飛びついて来た。

「うん!!掴まる!!しっかり掴まるよ、兄さん!! ナナリー、兄さんが来てくれたよ。良かったね♪」

「ぇ・・・ぇぇ・・・・・・。」


ほらみろヴィレッタ。
二人とも大喜びじゃないか!!!
俺が二人の邪魔をしているなんて言いがかりを付けてくれたが、これで俺の正しさが証明された。

間違っているのは俺じゃない!!ヴィレッタの方だ!!!





俺達はポップコーンを買って、俺を真ん中にして座った。
本当は俺がリードして、さりげなく真ん中に座るつもりだったけど、ロロが

「兄さん、今日は真ん中に座ってよ。僕はいつも兄さんといられるけど、ナナリーは政庁に居るからめったに兄さんに会えないし、きっと甘えたいと思うんだ。
・・・だけど、僕も兄さんの隣じゃないとしっかり兄さんに摑まれないから、こっちの隣は僕でいい?」

・・・と言って来たのだ。

かわゆく、かわゆくお願いされて誰が断れようか。

「いいともロロ!!
それにしてもたった一日でを思いやれる優しいとなってくれて俺は本当に嬉しいよ。
これからもとして、お前の妹・ナナリーをよろしく頼むぞ。」

俺はこのカワユイ弟の手をしっかりと握り、いつものように顔を近づけて優しく囁いた。

「うん!!任せておいて兄さん。僕は兄さんの期待に精一杯応えてみせるよ!!」

よし、良い返事だ。

さすが我が弟、頼もしい。
こんな優しく頼もしく思いやりのある弟を持てて、俺は本当に幸せだ。

今回はヴィレッタも出てこないし、きっと、遊覧船の方に行ったのだろう。
お前の居ない間に俺は盤石のの基礎を築いたぞ。ざまーみろ。

しかしそうは問屋がおろさなかった。

真後ろの席からヴィレッタ先生の怒りの声が聞こえたのだ。

「ルルーシュ~~~~
これはロロとナナリーのデートだと、あれほど言っただろうがッ!!!
何故貴様が二人の真ん中に座ってるんだっッ!!!
どうしても一緒にいたいなら、彼女を見つけてからダブルデートでもすればいいだろう、この甲斐性ナシッ!!」

ヴィレッタはいらいらして根拠の無い言葉を吐きながら俺の襟首を掴み上げる。
気の短い女だ。俺のナナリーとは大違いだ。

そんな事だから27才にもなって嫁の貰い手がないのだ。

いや、それならそれで使い道はある。


「ではヴィレッタ先生。俺とデートしましょう。その上で、ロロたちとダブルデートならいいんでしょう?」

何もロロとナナリーが偽装デートをしなくても、俺とヴィレッタが付き合えば『ロロと俺がアヤシイ』などという非常識な噂も消えるじゃないか。

しかも禁断の兄妹愛が大好物という、破廉恥で馬鹿なヴィレッタ先生にまっとうな常識を教える機会も持てる。

くくっ・・・これからデートの名の元に、毎回たっぷりと常識講習会をしてやる。
己の無知さを悟り、恥じるが良い。

・・・しかしヴィレッタは皇子様で超絶美形で、優雅で知的で常識的な俺を一言の元に振りやがった。
何故だ!!
この俺の何処が気に入らないというのだ!!

ま・・・まあいい。
流石のヴィレッタもこの俺の美しさに気後れしたのだろう。無理も無い。

しかし、ヴィレッタを利用できなくても策はまだ山ほどあるんだ。

「・・・交渉決裂ですね。では俺は俺の好きなようにさせていただきます。」

そう言うと、ヴィレッタはカッと目を見開いて俺を見た。

「・・・ま、待て!!よし、お前は私とデートだ!!だからロロとナナリーを二人で座らせてやれ!!
お前は私と座るんだ!!」



・・・なんだ。今頃になってやっぱり逃がした魚は巨大だったと気がついたのか。
素直じゃない言い振りだが、年下の男になめられまいと、必死で虚勢を張っているのだな。
ヴィレッタ先生も中々可愛いところ、あるじゃないか。


「わかりました。では俺はあなたとデートする事にします。」

俺は髪をかき上げて席を立った。


許せ、ロロ、ナナリーよ。
お前達の障害を排除するための最善の策がコレなのだ。

さ、お前達の兄妹としての結びつきは先ほど確認できたし、後はお前達でこの絆を深めていくがいい。

ロロは俺とヴィレッタが付き合うことにショックを覚えたようだが、それでも賛成はしてくれた。







それより数日後、あの根も葉もない噂は見事に消えた。

その代わり、今はヴィレッタ先生が約十歳年下の教え子に手を出した危ないエロ教師として、渦中の人となっている。

十歳や二十歳の差など皇室では問題にもならないのだが、新聞部や世間のやつらは気になるようだ。
別に好きに書くがいい。
俺はあの噂が消えて、またロロと仲良し兄弟としての常識的な時間が持てればそれで満足だ。

「わ・・・私はルルーシュの事なんて、何とも思ってないんだからな!!」

などとヴィレッタは取材に答えているようだが、何を馬鹿な。
ロロにさえお見通しの照れ隠しなど、世間に通用するはずが無い。

「ええ、ヴィレッタ先生は素敵な方ですよ。大人の女性で、それでいて中々可愛い一面をお持ちです。これからも良いお付き合いをしていきたいと思っています。」

俺のほうに来た取材にはこう答えておいた。光栄に思え。

ヴィレッタ先生は常識に欠ける人ではあるけれど、あの人見知りの激しいロロが何故かなついている。
多分根っから悪い奴ではないのだろう。

美人でスタイルも良いから俺と並んで歩いても見劣りすることはそれ程ないし、一緒に仕事をした時気がついたのだが、さすが一介の庶民からジェレミアの副官まで駆け上がっただけあって常識が足らないという点を差し引いてもきわめて有能だった。

料理もその気になれば上手いし頑丈だし、騙しても何となく心が痛まないし、今まで考えたこともなかったが、偽装彼女にするのにこれほど相応しい相手はちょっといまい。

デートに誘うと

「だぁれがお前なんぞとぉぉぉぉお~

という返事が返ってくるが、噂が落ち着けば彼女も素直になれるだろう。


「なあ、ジェシカ。人生ってわからないものだな。」

そう話かけると、ジェシカはいつものように急速転進して水草の中に隠れてしまった。


END



これでこのシリーズは終わりです。
オマケのオマケみたいなノリで書こうと思っていたら、こんなに長く・・・
でも楽しかったです♪
ちなみにヴィレッタは照れてるのではなく、心の底の底から嫌がっています


次のお話が思いつかないので、次回は1週間後ぐらいに小説R2最終巻の感想を書くつもりです。
マリアンヌとナナリーが黒くてビックリでした(とくにマリアンヌ)
イラストも描けるといいなあ♪
午前のバイトを2回増やしたので、少し時間は食いますが、家の事はかなり落ち着いたし小学校も通常授業に戻ったのでちょっとラクです♪
しかも温かいので子供が外に遊びに行ってくれる♪♪♪
やったー!!

新しいリンクのお知らせです。
もう亀更新しか出来ないのに厚かましくもお願いしてみたところ、(*_*)様に快く了承していただけました♪きむちなべ。という美味しそうな名前のジェレヴィレイラストサイト様です。

UTの書く半分の作品にヴィレッタが出るほど私は彼女が好きなのですが、中々良質ヴィレサイトを発見できませんでした。
それが、ギアスが終って半年も経ってから知る事になろうとは・・・。抜かってしまいました
(*_*)様の描くヴィレッタは原作似でしかも美しく可愛い、色っぽくて大変ツボです♪




読んで下さった方、拍手・感想ありがとうございます♪
大変励みになっています!!!
お返事は↓から・・・



















なぎーの。様

こんにちわ♪

>兄さんの『優しい世界』計画は、やっぱり『三人仲良く~』なんですね♪ロロに発信機&盗聴器つけて、尾行してるルルたんが、変態チックで笑えます☆ 

変態チック・・・ぷっ・・兄さんに聞かせてやりたいです(笑)
兄さん、『俺は正しい!!!』と思っていますから、困った人です

そして、ロロ以上に常識から外れているコトに気づいてないところも(ぇ 後編が楽しみです~♪ 

兄さんは一生あのままなんでしょうね。
そして他のやつらこそ非常識だ!!と嘆いてそうです
後半も楽しんでいただけていたら嬉しいです♪

あの、勝手に出てくる広告の取り外し方も教えて下さってありがとうございます!!
お陰様で出来ました!!!


>とぉ様

>UT様素晴らしいです!!!ルルロロとか神ですっこのサイト全力で応援するので頑張ってください!!          

過分に褒めていただき恐縮です
エロ率マイナス30パーセントのイロモノサイトですが、あははと笑っていただければ最高に幸せです♪
もうネタが無く、いただいたコメントで生き延びているようなヨロヨロブログですので、もしよろしかったらまたコメントいただけると嬉しいです☆


浅田リン様、紅柳美咲様、(*_*)様ありがとうございます♪
コメント欄からなが~い返事をしております♪



コメント
この記事へのコメント
こんにちは
笑ってはいけない所で読んでいたので、笑いをこらえるのが大変でした。

ルルーシュ、おかしいのはおまえだ!
誰か突っ込んでやれ。
いや、先生が突っ込んでる。
でも聞かない。

常識がないのはルル、あなたよ!
誰か突っ込んであげて・・・って先生が突っ込みいれてるし。
まわりを見ないスザク級のKYルルが大好きです。
普通の天才ならというルルの思考の爆笑。
そうね、あなた無駄に天才だものね。

必死でナナちゃんとロロの間に入ろうと涙ぐましい努力をしているルルがおもしろ・・・かわいそうな人すぎて笑え・・・いえ、もう涙がほろりと(笑いによる涙?)

ルルのロロとナナは兄妹なんだから禁断の恋だというフレーズにルルの現実逃避具合が透けて見えてきて、ああ・・・血は繋がってないから結婚できるもんね。
ルルーシュはこの事実を全力で抹消したのねという感想を勝手にいだきました。

個人的にはこのお話の先生バージョンが見たいです。
結局最後の一番割を食ったには珍しくも先生でしたし。
いつもちゃっかりしているのにね。

本当に楽しいお話でした。

2009/04/18(Sat) 13:05 | URL  | 浅田リン #-[ 編集]
Re: タイトルなし
こんにちは♪

コメント早ッ!!
びっくりです☆
旦那が仕事に行ったのでちょっとやっちゃえ・・・と思ったら♪

> 笑ってはいけない所で読んでいたので、笑いをこらえるのが大変でした。

笑ってはいけないと思うと余計笑いそうになっちゃったりねv-356
>
> ルルーシュ、おかしいのはおまえだ!
> 誰か突っ込んでやれ。

そう・・・明らかにおかしいのはルルの方です(笑)

> いや、先生が突っ込んでる。
> でも聞かない。

都合の悪い事はここ得ない耳の持ち主ルルーシュ!!
ウチの次女と一緒ですねv-356

>
> 常識がないのはルル、あなたよ!
> 誰か突っ込んであげて・・・って先生が突っ込みいれてるし。
> まわりを見ないスザク級のKYルルが大好きです。

ロロナナが絡むともう周りなんて一切目に入らなくなりますものv-356
スザク級のKY!!
ここでチャンピオンの名が(笑)

> 普通の天才ならというルルの思考の爆笑。
> そうね、あなた無駄に天才だものね。

天才過ぎて迷惑なルルですものねv-356
世界規模から身近な個人までそろって迷惑こうむりましたね。
今のところ一番迷惑しているのはヴィレッタ先生か、ナナリー!?
>
> 必死でナナちゃんとロロの間に入ろうと涙ぐましい努力をしているルルがおもしろ・・・かわいそうな人すぎて笑え・・・いえ、もう涙がほろりと(笑いによる涙?)

かわいそうな人すぎるって・・・あはは、そうかも~~!!!
>
> ルルのロロとナナは兄妹なんだから禁断の恋だというフレーズにルルの現実逃避具合が透けて見えてきて、ああ・・・血は繋がってないから結婚できるもんね。
> ルルーシュはこの事実を全力で抹消したのねという感想を勝手にいだきました。

もう全力で抹消してます。
自分を正当化するためならどんなたわごとでもやってみせるルル。
もう誰も止める事は出来ないようですv-356
>
> 個人的にはこのお話の先生バージョンが見たいです。
> 結局最後の一番割を食ったには珍しくも先生でしたし。
> いつもちゃっかりしているのにね。

じゃあ、考えてみようかな~♪
ネタが出尽くしたので、だんだん苦しくはなってきましたが、まだ何とかいけるかも!?
次回は描きかけ(と言うほど描いてない)のイラストを描いてしまいたいので次々回までには書いて見ます☆

>
> 本当に楽しいお話でした。

そういっていただけることがこのブログを続ける力となっています。
りんさんも忙しいのにいつもありがとう!!!!!
2009/04/18(Sat) 17:22 | URL  | UT #L1ch7n1I[ 編集]
こんにちは(´∀`)
ルル視点後編(^O^)今回もたくさん笑わしていただきましたww

ルルって 頭良いんだけどアホですよねww
なぜ そんな全力で邪魔をするwwそして7461通りは多すぎるww


でもどれもこれも ロロとナナリーに仲間はずれにされたくないから…というのを考えると かわいいです(´∀`)すごい必死!それと、個人的に一人でジェシカに語りかけるルルがなんだかものすごくお気に入りですww

あと兄さん 問題が起こる度に「ヴィレッタか!?」に吹きましたww
もはや彼の中のヴィレッタ像は揺るぎないものになってますね。
しかし 世間の常識≠ルルの常識なのが一番の問題点な気がしますがww弟妹達、苦労しそうです(^^)

ルル、偽装彼女の件は割と前向きなんですね。(騙しても何となく心が~のくだりは笑いました。ひでぇ!!)
先生大迷惑(´∀`)ていうか何でそんな自信満々なんだ!!!
デート(という名の常識講座ww)みてみたいですww 意外とあの2人、気が合いそうに感じます。
ヴィレッタの方は(-"-;)でしょうけどww


あわわ、あんなへっぽこサイトわざわざ紹介いただいてありがとうございます!!(>_<)
さっき何枚かヴィレ絵を更新しました(^O^)最近 ジェレヴィレ純血派サイトというよりも ヴィレッタサイトになりつつありますwwやばいww


それでは、お仕事頑張って下さい!!またきます(^O^)
2009/04/19(Sun) 02:21 | URL  | (*_*) #-[ 編集]
Re: こんにちは(´∀`)
おはようございます♪

> ルル視点後編(^O^)今回もたくさん笑わしていただきましたww

わ~い、良かった♪
>
> ルルって 頭良いんだけどアホですよねww
> なぜ そんな全力で邪魔をするwwそして7461通りは多すぎるww

自分で書いといてなんですが、アホ過ぎる・・・。
でも、イラドラやCDを聞いてコレがルルだ!!と認定してしまったのでコレが私のルル像ですv-353
ルルの99.5%はロロとナナリーでできているからしかたありませんねv-356
>
>  
> でもどれもこれも ロロとナナリーに仲間はずれにされたくないから…というのを考えると かわいいです(´∀`)すごい必死!それと、個人的に一人でジェシカに語りかけるルルがなんだかものすごくお気に入りですww 

ルルを可愛く思ってくださってありがとうございます♪
今度こそ(自分に)優しい世界を作ろうと超必死な彼です!!
ジェシカに・・・実はルル、ジェシカにけっこう話しかけてるんですよね(笑)
ロロのため・・・と言いつつ、実はルルもけっこうマメに世話して語りかけているのかもしれません。(ヴィレッタ同様嫌がられているようですが)
>
> あと兄さん 問題が起こる度に「ヴィレッタか!?」に吹きましたww
> もはや彼の中のヴィレッタ像は揺るぎないものになってますね。
> しかし 世間の常識≠ルルの常識なのが一番の問題点な気がしますがww弟妹達、苦労しそうです(^^)

ヴィレッタ日記の逆バージョンにしてみました☆
いつもはルルロロの危ない兄弟愛にハラハラする先生ですが、「お前にだけは言われたくない」と言う相手ルルに兄妹愛が大好物なアブナイ女とみなされて警戒される・・・というのをやってみたくてv-356

そうするとヴィレッタ日記がかぶるので今回はやめようかと思ったのですが、↓ルルヴィレデートを交えつつ回想という形でヴィレッタ日記書いてみようかな?
>
> ルル、偽装彼女の件は割と前向きなんですね。(騙しても何となく心が~のくだりは笑いました。ひでぇ!!)
> 先生大迷惑(´∀`)ていうか何でそんな自信満々なんだ!!!
> デート(という名の常識講座ww)みてみたいですww 意外とあの2人、気が合いそうに感じます。
> ヴィレッタの方は(-"-;)でしょうけどww
>
ヴィレッタの方はもう迷惑もいいとこですよ!!
だいたい、元々ファンクラブがあるほどもてるし、R18でやっぱりジェレミアもヴィレッタが好きだと発覚したし扇もヴィレッタラブだし。(・・・絶対扇よりジェレミアのほうが良いと思うんだけど・・・。)
デートではルル一人が盛り上がりそうですねv-356

> あわわ、あんなへっぽこサイトわざわざ紹介いただいてありがとうございます!!(>_<)
> さっき何枚かヴィレ絵を更新しました(^O^)最近 ジェレヴィレ純血派サイトというよりも ヴィレッタサイトになりつつありますwwやばいww 

このコメントを見てすぐみにいきました♪
やっぱり(*_*)さんのヴィレッタ最高!!顔といい、体といい、すごく好みです♪

> それでは、お仕事頑張って下さい!!またきます(^O^)

は~い、(*_*)さんも頑張ってね♪
ありがとうございます!!!
2009/04/19(Sun) 05:39 | URL  | U.T #L1ch7n1I[ 編集]
多分、初恋だった…
…とかユフィに言っちゃったルルに
血が繋がってない男の子を見て頬を染めてるのを
「禁断の兄妹愛」と咎められてるナナリーや、
ロロを普通の子にしようと努力してロロナナ推奨してるのに
「変態」呼ばわりされてる先生がとっても気の毒でした(笑)。
ていうか後半になればなるほど
ルルがナナリーの空気を読んでないのが笑えます。
…後半だとロロしか描写してないし(^^;。
あー、嫌なものはみないんだ。ダメなんだ~(笑)と
思いながら見てました(笑)

>こんな事もあろうかと思って持ってきたマイストロー

>どうだ、感動的な台詞だろう!!!
>二人ではなく3人!!

…いや、なんかもう、頭いいというより
このケースを想定できて、あのセリフが感動的だと思える
ルルは微妙に頭がおか…ゲホゲホ(><)!!
…何か微妙に「ああ、やっぱりあのマリアンヌ様の息子なんだなあ」と
思わず実感してしまいそうです(笑)。

先生、大変迷惑ですねえ(^^;。
…好みじゃないルルのせいでエロ教師呼ばわり(爆)。
何か正直スザクより空気読めてない気が…(爆)。
というかスザクは基本誰にも気を使ってるけど空気読めないのに比べて
ルルは元々気を使う気にならないと気を使わないのに
空気読めないのが相乗して凄い迷惑ちゃんになってますね(^^;。
…先生が登校拒否しない事を心からお祈ります。ナム~(笑)。

あ、ロスカラのナナリーみてきました♪
滅茶苦茶可愛かったですvv
ナナリーは女の子~~って感じなのが
可愛くて和みますよね(^^)。

あー、ちなみに「うる星~」はるっきーちゃんのお母さんが
幼稚園のるっきーちゃんに見せなかった位なので
若干そういう困ったのはあるかもですね(^^;。
高橋先生は「らんま1/2」もそんなに上品な作風ではなかった気がします…。
私はうる★はみてなかったんですけど
らんまは友達が好きで途中までは見てたんですけど
こういう作風の漫画は初めてだったのでびっくりした記憶があります(^^;。
ちなみにハガレンは4話は私が苦手だったかなり残酷は話になりそうなので
…若干注意してあげた方がよいかもです(^^;。

病院はその後どうでしょうか?
家は結局移動の用意しつつお願いしたら空室が出来たので
なんとか融通付けてもらえたのですが
そちらが無理でも良い設備の病院が見つかるといいですよね。
バイトも忙しそうですが、無理せず頑張ってくださいね(^^)

ではでは★

2009/04/21(Tue) 00:51 | URL  | 紅柳美咲 #1TMwEJSY[ 編集]
Re: 多分、初恋だった…
こんにちわ♪

> …とかユフィに言っちゃったルルに
> 血が繋がってない男の子を見て頬を染めてるのを
> 「禁断の兄妹愛」と咎められてるナナリーや、
> ロロを普通の子にしようと努力してロロナナ推奨してるのに
> 「変態」呼ばわりされてる先生がとっても気の毒でした(笑)。

ルルもユフィと結婚したい時期があったのだろうけど、兄妹だから・・・と諦めたのかもしれません。
その経験が、ゆがんだ形で今回出てきたのかもv-356
でも兄さんの常識に合わないからと言って咎められたり変態扱いされるヴィレッタ先生は本当に気の毒ですv-356

> ていうか後半になればなるほど
> ルルがナナリーの空気を読んでないのが笑えます。
> …後半だとロロしか描写してないし(^^;。
> あー、嫌なものはみないんだ。ダメなんだ~(笑)と
> 思いながら見てました(笑)

自分に都合の悪い事はとことんスルーする男、ルルーシュ!!
その気になれば空気は読めると思うのですが、読んでたまるか!!俺の勘違いだ!!そうに決まった!!と思ってそうです。シスコン、ブラコン道まっしぐらです(笑)
>
> >こんな事もあろうかと思って持ってきたマイストロー
>
> >どうだ、感動的な台詞だろう!!!
> >二人ではなく3人!!
>
> …いや、なんかもう、頭いいというより
> このケースを想定できて、あのセリフが感動的だと思える
> ルルは微妙に頭がおか…ゲホゲホ(><)!!
> …何か微妙に「ああ、やっぱりあのマリアンヌ様の息子なんだなあ」と
> 思わず実感してしまいそうです(笑)。

マリアンヌ様も頭のネジが2,3本外れてましたものねv-356(小説にもはっきりこう書かれていた)
恍惚とした表情で優しい世界を語っていたマリアンヌの息子ですからv-356
母子揃って迷惑ですねぇ☆
>
> 先生、大変迷惑ですねえ(^^;。
> …好みじゃないルルのせいでエロ教師呼ばわり(爆)。

うちの先生は体格の良い男らしい男が好きです。(ロロは子供なので今は温かい眼差しで見守っている)
ぜんっぜん好みじゃないのに迷惑すぎます~v-356

> 何か正直スザクより空気読めてない気が…(爆)。
> というかスザクは基本誰にも気を使ってるけど空気読めないのに比べて
> ルルは元々気を使う気にならないと気を使わないのに
> 空気読めないのが相乗して凄い迷惑ちゃんになってますね(^^;。
> …先生が登校拒否しない事を心からお祈ります。ナム~(笑)。

先生が登校拒否!!
それは想定外だけど、新聞部に追いかけられ、生徒達からヒソヒソ言われたら、ロロじゃなくても嫌になりますよね。
しかもロロたちと違って、まったくの誤解だし。
スザクはそういえば空気は読めないもの、気はつかいますよね~v-356
>
> あ、ロスカラのナナリーみてきました♪
> 滅茶苦茶可愛かったですvv
> ナナリーは女の子~~って感じなのが
> 可愛くて和みますよね(^^)。

わ、見ていただけましたか♪
嬉しくて発見当時何度も見たものです。
ナナリーは1期の私の癒しでした♪
2期も小説版の最後さえなければ・・・でも、彼女も被害者だと思いますv-356
>
> あー、ちなみに「うる星~」はるっきーちゃんのお母さんが
> 幼稚園のるっきーちゃんに見せなかった位なので
> 若干そういう困ったのはあるかもですね(^^;。

うちの母は喜んで一緒に見てました~v-356
・・・で、問題ないと思っていたのですが、子供の質問には幼い頃からきちんと答えるようにして来たので(時々騙すけど)解らない言葉があると何のためらいもなくズバット直球で聞いてきます。
サンタクロースの件とかはともかく、あんまりすぐばれるウソで騙すと信用がなくなりそうで困りますv-356

> 高橋先生は「らんま1/2」もそんなに上品な作風ではなかった気がします…。
> 私はうる★はみてなかったんですけど
> らんまは友達が好きで途中までは見てたんですけど
> こういう作風の漫画は初めてだったのでびっくりした記憶があります(^^;。

らんまも好きでしたが、確かに上品な作風では無かったですね。
ただ、からっと明るいのでそれはいいかも・・・。

> ちなみにハガレンは4話は私が苦手だったかなり残酷は話になりそうなので
> …若干注意してあげた方がよいかもです(^^;。

ぎゃあああ!
聞いて良かった!!ありがとうございます!!
絶対止めときます!!
小さいうちから残酷なものは見せたくありません。
私はこっそり見るけど・・・。
>
> 病院はその後どうでしょうか?
> 家は結局移動の用意しつつお願いしたら空室が出来たので
> なんとか融通付けてもらえたのですが
> そちらが無理でも良い設備の病院が見つかるといいですよね。
> バイトも忙しそうですが、無理せず頑張ってくださいね(^^)

何とかもうしばらく置いてくれそうです♪
良かった・・・と思っていたらおととい病院から怒りの電話が・・・。
少し調子の良くなったお父さん、何と看護婦の制止を振り切って車椅子で近所の店にハンガーを買いに行ったそうな。
止める事が出来ず・・・しかし見捨てる事もできずに結局看護師さんが仕方なく付いていったそうです。
どうも、屋ってはいけない事の判断がだんだん付かなくなって来たようです。
買い食いもして、また熱が8度越えちゃったし・・・。
追い出されないか冷や冷やですが、こちらに迎える準備はある程度できたので、あとは少しでも早く良くなってくれる事を祈るのみですv-356
色々ありがとう!!
2009/04/21(Tue) 16:31 | URL  | UT #L1ch7n1I[ 編集]
UTさんは天才です!
めっきりご無沙汰しております。SEやらイラドラやらとはなかなか関われないのもありまして、めっきりギアスから遠ざかっていたのですが、久しぶりにこちらを覗かせて頂いて、めちゃくちゃ笑わされ…もとい癒されました。

やっぱりUTさんの書かれるルルロロヴィレッタのお三方は最高です!大好きだ!特にルルのハジケッぷりには脱帽物です。まさに…神!ありがとうございました!とてもエネルギー補給できました!

私生活の方がいろいろと大変そうですが、どうぞお身体大事になさってください。ゆっくりとでもこちらの更新を楽しみにさせていただいております。

…とか言いつつ、自分自身めっきり子どもにもらった各種の風邪でやられまくっているのですが(苦笑)

ではまた遊びに来させてくださいませ。
2009/04/27(Mon) 23:26 | URL  | ひづき #-[ 編集]
Re: UTさんは天才です!

おはようございます!
おひさしぶりです♪

> めっきりご無沙汰しております。SEやらイラドラやらとはなかなか関われないのもありまして、めっきりギアスから遠ざかっていたのですが、久しぶりにこちらを覗かせて頂いて、めちゃくちゃ笑わされ…もとい癒されました。

わ、嬉しいです☆
ギアスも終って随分経ちますよね。
もう前のペースでは更新できませんがそう言って下さることが嬉しいです♪
>
> やっぱりUTさんの書かれるルルロロヴィレッタのお三方は最高です!大好きだ!特にルルのハジケッぷりには脱帽物です。まさに…神!ありがとうございました!とてもエネルギー補給できました!

ふふ。ルルロロヴィレッタ。ここだけは昔とかわらずです。
うちはルル視点で書く事は少ないのですが、ルル視点も意外と楽しいと最近気がつきました。
私が書くと優雅で知的なはずの兄さんがアホになるのでルルに気の毒ですがついついワルノリしてしまいます
>
> 私生活の方がいろいろと大変そうですが、どうぞお身体大事になさってください。ゆっくりとでもこちらの更新を楽しみにさせていただいております。

ありがとうございます♪
義父退院しだい同居になるのでそうするとブログ維持は難しそうですが、もうすぐ書けなくなると思うとこの時間が貴重に思われ、ますます書きたくなります。
せめてロロの一周忌までは・・・と思っています。
>
> …とか言いつつ、自分自身めっきり子どもにもらった各種の風邪でやられまくっているのですが(苦笑)

どこも同じですね。
うちの辺りは溶連菌がはやって大変です。
熱はあまり出なかったけど喉が痛かったです 。
お子さん、大きくなられたでしょうね。もう歩いてるのかしら?
>
> ではまた遊びに来させてくださいませ。

お待ち申し上げています!!!



2009/04/28(Tue) 04:15 | URL  | UT #-[ 編集]
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