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 その手のひらに  その4
2009年05月19日 (火) | 編集 |
「何故俺がロロのパパなんだ俺はまだ18歳なんだぞ!!!」

意外とこういう噂に疎い兄さんの耳にも僕らの噂は入った。

「いいじゃないかルルーシュ。
オッサンだと思われた方が貫禄が出るし正体もばれにくい。
隠し子説は元々あったんだ。
私はソレを面白おかしく吹聴しただけだ。」

「するな!!!!」

「ああ、怖い。怖いな、お前のパパは。気も短いし。コレじゃ女に捨てられてもしょうがない。
な、ロロ?」

C.Cが僕の後ろに隠れながらわざとらしく言う。

僕はこの魔女が苦手だ。
ギアスも効かないし、兄さんをこき使う。

たまに殺意が芽生えるが、V.Vの同類と言うことは殺したって死にやしない。やるだけ無駄と言うことだ。

「・・・うちのパパはすごく優しいです。」

仕方なくC.C似合わせているのはこの設定、意外と使えるからだ。

あれ以来兄さんが僕にべたべたしても、誰も『この新参者が!!』という目で見てこない。
むしろそっと目頭を押さえながら温かい目で見てくれる。(何故だろう?)

ゼロの私室に勝手に入っても誰も咎めないし、僕から兄さんにべたべたするのももちろんOKだ。


何かラクシャータさんも異様に僕に優しくなったし、朝比奈でさえあんまり嫌味を言わなくなった。

それに、あんなに優しい過去話を作ってくれて僕は内心ちょっとC.Cに感謝している。(年寄り扱いの上女に金を騙し取られて逃げられた事になってる兄さんには悪いけど)

兄さんと親子で、二人っきりで過ごせてたなんて、嘘の設定でも嬉しい。
しかも、兄さんを手伝って家事三昧で暮らせてたなんて。

響団で過酷で寒々とした生活しか送ってこなかった僕には、ああ!夢みたいに幸せな設定だ。

僕の仕事といえば暗殺ばかりだったけど、造花作りが仕事と言う設定も最高だ。
綺麗な花を兄さんと楽しく作ってる自分を想像して浮き浮きしてしまう。
C.Cって意外と優しいなぁ。(兄さんにまとわりつくから嫌いだけど)






時間はちょっと戻るけど、ジェレミアが僕らの仲間となった事で、カレンの居ない間の戦力的ダメージはほぼ無くなった。
しかし、彼が戻らないとなるとV.Vが不審に思うので、兄さんはあの超優秀な頭で策を練り、騒ぎのあった当日にはもう手を打っていた。
さすが兄さん!!
やっぱり僕の兄さんは凄いなぁ・・・!!


情報操作は兄さんの得意技。

例の学園襲撃の際、ジェレミアがヴィレッタに

「実はマリアンヌ様の遺児であるルルーシュ殿下を密かに守りにきた。昔のよしみで協力してくれ。」

と告げたため隙を見て帝国の裏切り者として、毒殺し、念のため完全に破壊したとブリタニア皇帝には報告しておいたのだ。(その際、ジェレミアの告白記録も捏造して証拠品として提出した。皆でノリノリで芝居して、けっこう面白かった。)

また、ジェレミアは誰かからルルーシュ暗殺を請け負って来たらしい事も機情を通じて皇帝陛下に報告しておいた。
ジェレミアを預かっていたのがV.Vだという事を皇帝も知っているそうだから、今頃V.Vは皇帝に問い詰められて大慌てだろう。

V.Vは皇帝に内密でジェレミアを刺客として差し向けたらしい.。

こんな形でC.C捕獲作戦に水を差され、皇帝はさぞかし怒るだろう。
せいぜい仲間割れしてくれればいい。(でも僕も兄さんに内緒でナナリーやシャーリーさんを殺っちゃおうかと思った事があるので、ちょっとズキッっときたけどね

ただ、そんな時間稼ぎをしてみてもV.Vが動き始めてしまったのでは、兄さんの記憶が戻ってしまった事を知られる日は近い。




「・・・・・10日が限界だな。ごまかせるのも。このままでは学園が騒乱に巻き込まれてしまう。
もう戻れないかもしれないが・・・ついてくるか?ロロ・・・。」


決して僕に危ない事をさせようとしなかった兄さんだが、さすがに僕の協力がいると思ったのか、黒の騎士団に連れて行ってくれた。




そして運命の日はやってきた。
響団の位置が完全に特定できたのだ。


響団は軍事施設ではない。
大勢で正面から押し切るより、少数の精鋭で乗り込む方が効率が良い。
ゼロ番隊第二親衛隊長補佐の木下以下十数名のナイトメア隊を響団からやや離れた所に隠したまま、兄さん、僕、ジェレミア、C,Cの四人で突破をかける事とした。

ちなみに玉城も付いてくると言い張ったのだが、ついて来られたらトラブル発生率100パーセントなうえに、絶対死ぬだろうから、こっそりおやつに下剤を混ぜておいた。
多分今日1日はトイレから出てこられないだろう。
その間にこっちのカタをつけて急いで帰らなきゃ!!
さもなきゃ僕の美しい部屋と完璧な書類がまためちゃくちゃに・・・
あ・・・思い出したらめまいがして来た。


ものすごく足手まといになりそうなC.Cにも下剤入りのピザを届けたのだが、すっかりぺろっと平らげたはずなのにピンピンしている。
多分毒薬を盛ってもぴんぴんしてるんだろうな。さすがV.Vの同類だ。

僕らは少人数で突入するのだから、C.Cのフォローまでは出来ないと思うけど、ま、死んでも生き返るしあとで回収しとけばいいよね♪



ジェレミアの響団情報は僕のあいまいな情報と違って正確だった。
それはそうだろう。

僕は皇帝からの正式な依頼を得て迎えに来た特務の男にひっそりと連れ出された。
道具であるギアスユーザーに響団の位置は知らされていないし知る必要も無い。
だから広大な中国のどの位置に響団があるのか僕は知らない。

それでも響団の周りの四季の移ろい方、それに合わせた日の出、日の入りの時刻、温度、自然の様子、時々現れる野生生物、植物などの情報など、僕から引き出せる情報の全てを兄さんはたどった。

そしてジェレミアが現れる前からある程度の位置は特定していた。
しかし、そこからの絞込みがはかどっておらず、苦労していたのだが、ジェレミアの情報により、詳細な位置まで完全に特定できた。


ジェレミアは皇帝には内密にこっそりとV.Vと共に響団を出立したので操縦も彼自身がやっていた。

名門貴族である彼は司令官となるべき教育を子供のうちから叩き込まれている。
ブリタニアと敵対する中華の地理もよく知っていた。
航空記録など持っていなくとも正確に元いた位置を兄さんに示す事が出来た。




一つ息をつき、地上すれすれを飛ぶ旧世代の航空艇より乾いた地上を見る。
サクラダイトを検出し、反応を捕らえるレーダを避けるため、わざわざオイルで動く小型の旧式飛行艇を用意しておいた。僕たちは木下と別れてそれを使って移動した。

それも響団施設が近づけば乗り捨て、今度は徒歩で歩く。

懐かしい風が肌を撫でる。
教団は僕の故郷とも言える場所。
そしてV.Vは僕の親代わりであった人。

と言っても、実際はそんないいものではなく、無能と判断されたら即処分され、厳しい統制の元、任務こそ全てと徹底して教育される。そんな場所。

そこでは人間らしい感情は悪として扱われ、帝国に仇成すものの命をためらい無く摘み取る事が究極の善とされていた。

教団には幼いギアスユーザーが大勢居る。
愛という言葉も、情という人間の根幹も持ち合わせる事を許されない、純粋な戦闘集団。
響団を落とすなら、実はV.Vよりも彼らの方が障害となる。

彼らを抑えるのが今回の僕の最大の役目だった。

大丈夫。出来る。
僕のギアスは欠陥品だが、彼ら全てのものより強い。
そして僕は彼らをよく知っている。
うまくやればあっという間に片がつく。


周りを見渡せば砂漠のような砂にごつごつとした岩肌。
乾いたギアスユーザーの心のような。


兄さんの体力が心配だったけど、何とか頑張ってくれた。
黄砂を防ぐためのサングラス、1時間分のわずかな水、携帯できる銃、ナイフ、手榴弾、催眠ガスそれらだけが僕らの持ち物。





たどり着いた響団のアジトには先頭に機械の身体を持つジェレミア、次に兄さん、C.C、最後に僕の順で侵入した。

すぐに4人ほどの衛兵が出てきたが、僕らの敵ではなかった。
僕はすぐさま全員の時を止め、銃を素早く奪うとギアスを解いて一歩下がった。

ジェレミアが心得たように一瞬で3人を気絶させ、一人の兵士の腕を後ろにねじり上げ、口をふさいで兄さんの前に引きずっていく。

「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命ずる。お前は俺達の奴隷となれ!!」

待ち構えていた兄さんが瞳を染めて兵士に命ずる。

ああ兄さん、兄さんが言うと非情な台詞もカッコイイ!!

ジェレミアが倒れていた兵士に次々とカツを入れ、兄さんも次々とギアスをかけていく。
途中現れた兵士もこの調子で支配下に置き、進んでいく。

C.Cが、
「確かこういうゲームをやったことがあったぞ。侵入してくるゾンビにかまれるとそいつもゾンビになるっというゲームだったな・・・。いや、ルルーシュの方がゾンビよりたちが悪いか。」

などとつぶやく。

失礼な。僕の美しい兄さんをゾンビと一緒にするなんて。
でも兄さんはこんなのは慣れっこなのか平然と聞こえない振りをしていた。


支配下に置いた数人に建物内の監視装置を切るように命じ、他のものには合図があるまで元の持ち場に戻って警備を続ける振りをさせる。

そして僕とジェレミアの案内の元、まずは落としやすい研究員を片っ端からギアスにかけて支配下に置きながらギアスユーザーを探す。
ギアスユーザーは今の時間なら格闘訓練場にいるはずだ。

研究員から奪った鍵と暗唱番号で鋼鉄製の扉を開ける。

猛獣の唸り声の聞こえるだだっ広い広間では数人の子供たちと手負いのライオンが戦っていた。
いきなりドアが開けられた事で一瞬気を取られた子供の一人にライオンが飛び掛っていった。

とっさに時を止め、ライオンの喉笛を一突きにして蹴り飛ばす。

「ロロおにいちゃん・・・。」

子供の瞳が懐かしそうに見開かれる。

「・・・うん、元気にしていましたか?」

優しくそう聞くと子供は眼を見開いたまま何度も頷いた。
ギアスユーザーは非情でなければいけない。
戦いとなればこの子等も非情に徹するが、まだ年端のいかない少年少女たちは長年暗殺だけを続けて来た僕とは違う。
教育により情のほとんどは機能しなくなっているが、ほんのわずかに残った親兄弟を慕うような気持ちを僕に向けてくることもある。
それに応える事は禁じられていたが、兄さんと知り合って変わった僕は彼らが不憫でならなかった。

響団に体の調整をしに帰った時、V.Vに隠れてこっそりと菓子などをやったこともある。
彼らとのかかわりはその程度のものだったのだが、よほど嬉しかったのだろう。V.Vが居ない時には彼らは僕のことをロロお兄ちゃんと呼ぶようになった。

「皆、よく聞いて。僕は君達を連れ出しに来た。もう戦ったり、殺したり、痛い思いをしなくていいんだよ。」

そう言うと子供達は首をかしげた。

「戦わなくていいって事は・・・僕ら、処分されるの?もういらないの?」

「違うよ。この人の眼を見て。この人の瞳は幸せを運んでくる瞳なんだよ。」

そういって兄さんの方を示した。


聞きなれない「幸せ」という単語を聞き、不思議そうに兄さんを見る子供達にギアスがかけられる。

「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる。お前たちはギアスと響団に関するすべてを忘れて明日まで眠れ。」

これでいい。
記憶をいじるのはあまり気持ちのいいものではないけれど、かつて皇帝が兄さんのギアスを記憶と共に封じる事が出来たのだから、これでこの子達ももうギアスを使えなくなる。

それに人を殺して来た記憶なんて無い方がいいんだ。
ある程度成長した僕には耐えられたけど、こんな小さな子供達が自分の罪と向き合えば精神が崩壊してしまう。


その時、後ろでゆらめく影があった。

「ずいぶん勝手な事をしてくれるね。ルルーシュ。」

長い金糸の髪を揺らめかしてV.Vが現れる。
手にはマシンガン。

「裏切り者のロロ。そしてジェレミア。あんなに眼をかけてやったのに、この僕を裏切るんだね。言っておくけど、僕はどういう風にされても死なないよ。最後に勝つのは僕だ。」

そう言ってためらいもなくマシンガンを連射する。

マシンガンの前に立ちはだかったのはC.Cだった。

C.Cの腹を貫通したいくらかの弾丸が、兄さんを庇って立つジェレミアの機械の身体に音を立てる。
僕はとっさに足を払い、体の下に押し込んだ兄さんを守りながら様子を伺う。

普段は玉城並にだらしなく、どうしようもない女であるはずのC.Cがマシンガンで穴だらけにされた腹を庇おうともせずにV.Vを睨みつけていた。

「・・・こんな風に殺したんだろ。マリアンヌを。」

ぎょっとしたようにV.Vの瞳が見開かれる。

「お前は嘘の無い世界を願っていた。それなのにお前は嘘ばかりついてきた。
シャルルに、私に、自分に。何故だ?」

「・・・決まっている。嘘の無い世界を作るためだ。」

V.Vはせせら笑った。

「嘘を重ねたその口で、嘘の無い世界を望むのか。哀れだな。
お前はマリアンヌの事も本当は好きだったろう?」

「好きじゃない!あんな女。シャルルをたぶらかす魔性の女だ!!」

「違う。お前はマリアンヌが好きだった。そして、本当は人間として生きていける、マリアンヌに愛されるシャルルになりたかったんだ。」

「違う!違う!違う!!僕はシャルルの兄さんだ。シャルルの幸せだけを願って来たんだ!!」

「違わない。人の世から・・・人としての時間から取り残される恐怖を私は知っている。
まだ年若いお前には、それに耐えられなかったんだ。」

「違うと言っている!!僕はそんなに弱くない!!」

再びマシンガンを構えるV.VにC.Cが歩を進める。

「無駄だ。私は死なない。撃たれても。焼かれても。砕かれても。」

「う・・・・・。」

初めてV.Vが恐怖の色を浮かべる。

本来ありえるはずの無い、コード保持者同士の戦い。
それは戦いをかいくぐって来た僕にも凄絶に思えた。
お互い死なないのだから果てが無い。

神話にある不死身の神同士の戦いを見るような神聖さに飲まれ、戦いのプロであるはずの僕とジェレミアは唯呆然と成り行きを見守っていた。

「V.V。私は嘘のある世界に価値が無いとは思わない。」

V.VがC.Cから逃れるように彼女の歩んだ歩数分下がる。

「優しい嘘だってあるんだ。大切な人を守るための嘘も。」

「違う・・・嘘は全ていけないんだ!!
皆、皆、僕とシャルルを騙した。騙して優しそうに近づいて、普通の暮らしも、母様の命も奪ったんだ。
シャルルが皇帝になってもそれは変わらなかった。
騎士の剣にかけて忠誠を誓ったはずの旧ラウンズのほとんどもシャルルを裏切った。
この世は嘘つきしか居ないんだ!!!」

再び乱射されるマシンガンに一歩も引かずC.Cは進み続けた。

「痛い。V.V。心が痛いよ。」

そう言って差し伸べた手でC.CはV.Vを優しく抱きしめた。

「お前も、心が血を流しているんだな・・・。」

C.Cの体から力が抜け、瞳が力なく閉じられる。
すぐに蘇生するとわかっていてもあまりにも痛々しく、そして美しい姿だった。

僕は女性を美しいと思うことはほぼ無い。
人間を美しく思うことも。

所詮血と肉の詰まった皮袋。
そう思って殺して来た。

でも彼女の姿は聖女のようで・・・幼子を守る母のようで、その凄絶な美しさに眼を奪われた。

「C.C-っ!!」

兄さんの悲痛な声が響く。

「しっかりするんだC.C!!」

まだ蘇生の始まらない身体をゆらして兄さんが絶叫する。

普段なら兄さんにうるさくまといつくC.Cなど居なくなってしまえばいいと考えていたが、C.Cを抱きしめて泣く兄さんを僕は息を詰めて見守った。

「拘束させていただきます。」

ジェレミアが呆けているV.Vの後ろ手を縛り上げたが、何の抵抗もなかった。
僕らは完全に響団を制圧した。



   その5に続く



響団の幼いギアスユーザーにお菓子を上げるというエピソードは昔にも実は使ったことがあります。
14話本編派生のロロ爆殺前夜のお話です。
本当~に暗いお話ですが、興味のあるチャレンジャーは覗いて見て下さい。こちら→『償い

実はコレを書いた当時から、このお話の救済版を書きたかったのですが、中々書けないままでした。
シャーリーの生存といい、今回といい、あいたたた・・・・という設定ですが、こんな展開が夢でしたので、どんどん行っちゃいます

ありきたりであっても優しい展開を・・・そんなSSを目指しています。


話は変わりますが6月1日はヴィレッタの誕生日だったようです。
・・・と言うことは先生、28歳に?
そろそろがけっぷちにますます大人の魅力あふれる色っぽいオネー様になるのでしょうか?
とりあえず最近子供らが外行って遊んでくれるのでその間に超こそこそヴィレッタ描いてみました。(いきなり帰って来たらダミー画面に差し替えて対処・手洗いの間に消す!!)
・・・でも服をシンプルにしてもやっぱり3時間以上かかる・・・。早く描けるようになりたいです・・・。

viretta11_convert_20090603121614.jpg


・・・と↑28歳になった当時UTは思ったのですが、今から考えると28歳なんて素ッ極若くて羨ましいわぁ




ちなみに今書いているお話は無事最終話まで書き終わりました。(ギリギリまで修正入れますが)
毎週金曜日UP予定です。
義父が来た後は全部自動投稿に・・・と思っていたけど、日にちを遡って投稿しないとブログだと続けて読めないのでどうしようかなぁ。
私の朝は早いけど、義父も早そう・・・。
テレビを見てる間にUPしてしまおうと思っているけど出来なかったらチャンスが無かったのね~と思っておいて下さい。
文字だけで地味なSSサーチ様の登録は義父がいても隙を見て出来そうですが、派手なギアスサーチ様はもしかして登録出来ないかも・・・。トイレに行ってる隙にやるしかありませんね。
一応半同居なので近くにアパート借りてもらうけど、1週間ぐらいは完全同居になると思うし、その後もこちらに友達が居ないので入り浸り状態になると思います。
でも、折角決心して遠い所から来てくださるのだから楽しく過ごせるよう、きちんとしないとね
義父は6月14日に来ますので、それまでにやりたい事をやっときます♪(倒れない程度に)


あと・・・WEB拍手の方、お礼文を載せるのにとても使いやすくて助かっていたのですが、有料なので14日までに手を引きます。もうお礼文まで書く余力がないので
すみません。(現在拍手はFC2拍手とWEB拍手2種類使用しています。お礼文が出るのはWEB拍手の方です。FC2拍手は無料ですのでそのままです。)

暇があったらお礼文もまとめてブログに移して載せようと思ってます。
間に合わなかったらすみません
いただいたコメントは全てコピーして保存しておきます。
読んで下さった皆様、コメントくださった皆様ありがとうございます。
ネタが浮かばない時、何回も読み直してテンション上げさせていただきました。
もうしばらく頑張りますね☆


拍手コメントのお返事はこちらから♪






なぎーの様

こんにちわ♪

>新シリーズ、黒の騎士団サイドが和気あいあい(?)としていていいですね

気あいあい(?)としていているようないないような。
でも、1話から比べたら随分仲良くなりました♪

 ロロがゼロの息子・・・かなり無理のある設定に、笑ってしまいましたが、シャーリーもヴィレッタ先生も味方のままで、とても嬉しいです♪

本編でシャーリーが死んでしまって一晩寝られませんでしたよ
喜んでいただけて嬉しいです!

ロロがゼロの息子・・・ゼロって何歳ぐらいに見られているんでしょうね
さすがに学生とは思ってないと思うけど、藤堂さんぐらいかな・・・・?
ロロが18歳の時の子供だとしても34歳って事になっちゃいますね

コメントありがとうございました☆
そちらの連載・・・そしてロロのSS楽しみにしています!!!!!←ついでにプレッシャーもかけてごめんなさい


めかりん様

こんにちわ♪

>相変わらず、面白いです♪ほんと、こんなお話のR2を作り直して欲しいです。

痛い設定かと思っていましたが、意外と受け入れてくださる方が多くてホッとしてます。
今後も『こうだったら良かったのにな~』という設定全てを盛り込んでTV最終話相当までいっちゃいます♪

>R2の総集編DVDのジャケットにロロが。また可愛いです。兄さん、シャーリー、ナナリーと一緒なんてすごいです。2期では、ただ一人ですね。 カレン、スザク、C.C.を押しのけて偉いよロロ。
キャラクターソング集のCDでは、聖歌隊の格好。
総集編DVDの新しいEDの絵にもセーラー服半ズボンロロが。 ほんとロロはもったいない。

いつも情報ありがとうございます!!
もうロロの新カット見ることもないと思っていただけに大喜びしました☆

>また、続き楽しみに遊びに来ますねー。

ぜひぜひ!!
めかりんさんが来て下さるとおもうと張り合いも増えます♪


浅田りん様、(*_*)様、いつもコメントありがとうございます!!
とっても励みになっています♪

コメント
この記事へのコメント
こんにちわ。
お久しぶりです。
先週は元気なシャーリーをお目に書かれて嬉しかったですvv。
そんでもって空気読めない読めない良く言われてるせいで
何故かシャーリーが空気読めるで、スザクの顔が浮かびました(苦笑)。
あー、UTさんにとってこの二人
そういう意味でのスキル能力が真逆なんですね(笑)。

玉城良いキャラしてますね。
何だかんだいって玉城は黒の騎士団では一番好きでした。
裏切られて悔しいのは信頼していた証拠ですしね。
しかし兄さんとの愛のティータイムをチャラにされて
ロロがクロロにならなかったのが何か意外でした。
成長してるんですねえ。ほろり…。

響団の子供の件は私もみてて嫌で嫌でしょうがなかったので
こちらで死なないですんで救われました…。
正直、あの時のアニメのルルの心境は別にして
あの子たちが死んで仕方がないという判断が許されるならば
ロロも又死んでも仕方ない子だと思ってたので
彼らを殺してしまったロロの幼さが見てて辛かったもので…。
ただ当時のロロにとってはルルが全てで
ルルの言葉を信じる以外生きていく事が出来ない子だったから
仕方ないとも思ってるのですが…。
やっぱり同じ痛みを抱えた子を殺す姿は見てて凄く哀しかったです…。

因みに「償い」は放送中、拝見させて頂いてて
とても嬉しかったお話でした。
結局、私はボロ雑巾からロロが死ぬまで、
どうしてもルルーシュを理解できなくて
こう思ってくれればいいなあととても思った記憶があります。
私は、一期のルルーシュの罪は
ただ、追いつめられた人間が必死に妹との生活を守るために生きて
犯したある意味「生存罪」に近い罪だと思ってきたので
その言い訳であるナナリーの位置にいたロロを
許せないルルの気持ちがわからないでもなかったので
自分から心を閉ざしていた記憶があります。
だから読んでいてとっても嬉しかったです。
いまさらですが有難うございました。ぺこり。


>ああ兄さん、兄さんが言うと非情な台詞もカッコイイ!!

なんか真面目な時にミーハーなファンみたいなロロが
おまぬけで可愛いですね(笑)。
VVはこの分だと救済されそうですね。
何かTV版の素晴らしいマリアンヌ像(汗)が
どんな風にアレンジされるのか楽しみにしてます(笑)。

お話、最後までもう書きあげちゃったんですね!凄いです(><)。
…正直ネタがあっても筆が進まない自分に気付いてる時期なので
UTさんの爪の垢を煎じて飲みたい気分です(苦笑)。

お義父様、移動出来る位体調がよくなったみたいでよかったですね。
色々大変そうですが、無理しない程度に頑張ってくださいね。
もし気になるようなら自動投稿とりあえず設定してみて、
誰もいないお留守番の時間があったら修正するとかでもいいんじゃないでしょうか?
HPと違って確かにBLOGはレイアウトが面倒ですけれど
反面、自動投稿とか機能が沢山ついてるのが使いやすくて好きですし
多分こちらに来てる方ならUTさんの事情も知ってるので
大丈夫じゃないかなあと思います(^^)。

ヴィレッタ先生綺麗ですねv
28かあ、あんまり気にしないですぎていったなあ(苦笑)。
実は30も嫌じゃなかったのですが、31は流石に嫌でしたね(笑)。

ではでは★

2009/06/05(Fri) 17:15 | URL  | 紅柳 美咲 #1TMwEJSY[ 編集]
こんにちわ
さらっと玉城に下剤をもったりしているロロが素敵です。
CCにも盛ったけど効かなかったとはロロもチャレンジャーな。
しかも「死なないからいいか。後で回収しとけばいいし」って何気にひどくて笑えます。
そーね。死なないからいーわよね。
兄さんを見ながら非常なセリフもかっこいいというロロ。
どんどんブラコンの道を極めてきている。

先生の「とうとう28歳」はよく描けていて「いつの間にこんな歳に」的先生が可愛いです。
そしてこの絵を拝見して先生は28歳におなりなのですねと気付きました。
そろそろイイオトコ見つけないと。とか思っているのでしょうか。
UT様の所の先生はイイオトコ選り好みしすぎて婚期を逃しそうな気がしますが・・・。

リアルはそろそろ本気で大変ですが自分のペースで倒れない程度にがんばってください。
2009/06/05(Fri) 21:08 | URL  | 浅田リン #-[ 編集]
Re: こんにちわ。
お早うございます♪

> 先週は元気なシャーリーをお目に書かれて嬉しかったですvv。

わ、良かった♪

> そんでもって空気読めない読めない良く言われてるせいで
> 何故かシャーリーが空気読めるで、スザクの顔が浮かびました(苦笑)。
> あー、UTさんにとってこの二人
> そういう意味でのスキル能力が真逆なんですね(笑)。

そーなんですよ。
ルールに縛られすぎて自分の感覚に少し鈍くなっているスザク(多分自分を多少偽って俺スザクから僕スザクになっている影響もあるのかな?)
ルールは守るけど最後に自分の感覚を最も大事にしているシャーリー。
更にシャーリーは死亡回、見事に空気を読んでルルが幼馴染のスザクと居ても一人孤独な事、スザクから守らねばならない事に気付いて上手く言ってスザクを連れ出します。この回で空気読める子にかいくていしちゃました。
>
> 玉城良いキャラしてますね。
> 何だかんだいって玉城は黒の騎士団では一番好きでした。
> 裏切られて悔しいのは信頼していた証拠ですしね。

そう思いました。
私も今は黒の騎士団で玉城が一番好きです。

> しかし兄さんとの愛のティータイムをチャラにされて
> ロロがクロロにならなかったのが何か意外でした。
> 成長してるんですねえ。ほろり…。

こっちの兄さんはもう開き直ってロロをとっても可愛がっていますから、ロロも短期間なら比較的落ち着いていられるようです。
うちのルルなら「僕達運命共同体だね・・・。」とロロに言われたら1秒のタイムラグも無く「当たり前じゃないか!!!!!」と言っていますv-356
>
> 響団の子供の件は私もみてて嫌で嫌でしょうがなかったので
> こちらで死なないですんで救われました…。

私もど~んと落ち込みました~!!
だから死なせずに済む話を書いてみたくて・・・。


> 正直、あの時のアニメのルルの心境は別にして
> あの子たちが死んで仕方がないという判断が許されるならば
> ロロも又死んでも仕方ない子だと思ってたので
> 彼らを殺してしまったロロの幼さが見てて辛かったもので…。

あれは本当につらかったです。
ああ、ロロはもうひどい死に方になるんだろうな・・・と思いました。

> ただ当時のロロにとってはルルが全てで
> ルルの言葉を信じる以外生きていく事が出来ない子だったから
> 仕方ないとも思ってるのですが…。
> やっぱり同じ痛みを抱えた子を殺す姿は見てて凄く哀しかったです…。

ロロにとってルルが全てで全世界でした。
そんな子に同属や育ての親を殺させる事自体がルルの復讐の一部だった気もします。
痛々しくて鬱々としてました・・・。

>
> 因みに「償い」は放送中、拝見させて頂いてて
> とても嬉しかったお話でした。

ありがとうございます。

> 結局、私はボロ雑巾からロロが死ぬまで、
> どうしてもルルーシュを理解できなくて
> こう思ってくれればいいなあととても思った記憶があります。

私もせめてこう思ってくれtら・・・と願いを込めて書きました。

> 私は、一期のルルーシュの罪は
> ただ、追いつめられた人間が必死に妹との生活を守るために生きて
> 犯したある意味「生存罪」に近い罪だと思ってきたので
> その言い訳であるナナリーの位置にいたロロを
> 許せないルルの気持ちがわからないでもなかったので
> 自分から心を閉ざしていた記憶があります。

ルルーシュもただ目も足も不自由な妹の安全な場所が欲しかっただけですよね。
必死で頑張って、そして記憶が戻った時ロロが居た。
あんなに愛していたのに1年も騙されていたのだと知ったらそれも込みで憎いでしょうね。

> だから読んでいてとっても嬉しかったです。
> いまさらですが有難うございました。ぺこり。
>
お役に立てたならとっても嬉しいです♪
>
> >ああ兄さん、兄さんが言うと非情な台詞もカッコイイ!!
>
> なんか真面目な時にミーハーなファンみたいなロロが
> おまぬけで可愛いですね(笑)。

最後の蜃気楼の逃避行でも「やっぱり僕の兄さんはすごいなぁ。」と嬉しそうに言っちゃうロロですからv-356
あれが何か可愛くてそれっぽいのを入れてみました。


> VVはこの分だと救済されそうですね。

一応ラストで救済予定です♪
酷い子ではありましたが、可哀相な子でもありました。


> 何かTV版の素晴らしいマリアンヌ像(汗)が
> どんな風にアレンジされるのか楽しみにしてます(笑)。

マリアンヌは今回ほとんど出てきませんが、番外編でマリアンヌとジェレミアのエピソードを書く予定です。(間に合えば)
>
> お話、最後までもう書きあげちゃったんですね!

もう当分書けないんだ!!・・・と思うと書くペースが放映時並に戻りました♪
ただし睡眠時間は削れないので前より日数はかかりますがv-356
>
> お義父様、移動出来る位体調がよくなったみたいでよかったですね。

ええ、杖を突いてですが、かなり歩けるようにもなりました♪

> 色々大変そうですが、無理しない程度に頑張ってくださいね。

は~い♪

> もし気になるようなら自動投稿とりあえず設定してみて、
> 誰もいないお留守番の時間があったら修正するとかでもいいんじゃないでしょうか?
> HPと違って確かにBLOGはレイアウトが面倒ですけれど
> 反面、自動投稿とか機能が沢山ついてるのが使いやすくて好きですし
> 多分こちらに来てる方ならUTさんの事情も知ってるので
> 大丈夫じゃないかなあと思います(^^)。

なるほど!!
番外編も含めてけっこう書いたのですが、UPできないんじゃ・・・。と思ってました。とりあえず毎金曜日にご案内の次に来るよう設定して告知しておきます。
・・・で、暇を見て置き換えます。
素晴らしいアイデアをありがとうございましたv-343
>
> ヴィレッタ先生綺麗ですねv
> 28かあ、あんまり気にしないですぎていったなあ(苦笑)。
> 実は30も嫌じゃなかったのですが、31は流石に嫌でしたね(笑)。

う~ん、20台も最後か・・・という感覚がイヤでしたv-356
でも最近一年が早くてあっという間に年取りそうで怖いですv-356
>
> そういえばそちらでイマイチ押しのアニメって子供でも見れそうですか?
レビューを見るとストーリー的には子供にも見せられそうなのですが・・・。
これから土日でかけにくくなるので良アニメを探しているのですが、親子で見られるものが理想です♪
ギャルゲー(?)からのアニメらしいのでお聞きしてから・・・と思っています。
もし良かったら急ぎませんので次回更新時にでもちょこっと書いといていただけたらとても助かりますv-356

では♪
長コメありがとうございました☆
2009/06/06(Sat) 01:37 | URL  | UT #L1ch7n1I[ 編集]
Re: タイトルなし
お早うございます♪

> さらっと玉城に下剤をもったりしているロロが素敵です。

盛っちゃいましたv-356
しかもロロ的には(死なないようにとの配慮からなので)親切のつもりですv-356←暗殺者的親切ですがv-356

> CCにも盛ったけど効かなかったとはロロもチャレンジャーな。
> しかも「死なないからいいか。後で回収しとけばいいし」って何気にひどくて笑えます。

酷いですよね。兄さんにまとわりつく女には容赦なし!!!


> 兄さんを見ながら非常なセリフもかっこいいというロロ。
> どんどんブラコンの道を極めてきている。

どんな時でも兄さんv-343なロロでしたv-353
>
> 先生の「とうとう28歳」はよく描けていて「いつの間にこんな歳に」的先生が可愛いです。

何か自分が28歳になった時の気持ちを思い出してしまいました。自分では若いつもりなのにいつの間にか年くっちゃってるんですよねv-12

> そしてこの絵を拝見して先生は28歳におなりなのですねと気付きました。

そーなんですよ!!

> そろそろイイオトコ見つけないと。とか思っているのでしょうか。
> UT様の所の先生はイイオトコ選り好みしすぎて婚期を逃しそうな気がしますが・・・。

とりあえず扇とくっつく事だけはありえません!!
絶対阻止します!!
>
> リアルはそろそろ本気で大変ですが自分のペースで倒れない程度にがんばってください。

は~いv-356
睡眠時間は確保してますよ~v-356
ご心配おかけします。
いつもありがとう!!!
2009/06/06(Sat) 01:47 | URL  | UT #L1ch7n1I[ 編集]
こんにちは
ロロ、嘘設定でそんなに喜ぶなんて…謙虚な子です(;_;)内職の花…
玉城、さすがに教団奇襲作戦ではパワー発揮できませんもんね。下剤^^これはロロなりの心配の仕方なのでしょうかwwww



教団の話は ほんと、見ていて辛かった思い出があります。
ルルも憎しみに支配されていて どんどん怖くなっていくし、ロロの純粋すぎるところもとても辛かった。
V.V.も…きっと、求めていたものはルルーシュやシャルルと同じ様なものだったろうに。
V.V.もマリアンヌやシャルルと、一緒にいたかっただけなんだと思えます。コードを有することによって、2人において行かれたような感覚に襲われて。


そんなV.V.を優しく包み込もうとするC.C.には、ほんとに神秘的な母性を感じます。彼女だからこそ出来ることですよね。


教団の子供たち、それにV.V.。救われることなく死んでいった人達だから、こちらのSSでは救われてくれてとてもホッとしました。彼らにも普通の幸せが訪れる事を、願ってやまないです。






ヴィレッタ イ ラ ス ト!!(´Д`*)"萌
うぁああーヴィレッタものすごく可愛いですっvV
そうですよね R2当時27歳だったから…でも28ならまだまだイケますよね!!女性は30からが旬^^
ヴィレッタの「う"っ…」って感じのカオがツボでした(*^o^*)か わ い いvV




環境が変わると、なれるまで大変だと思います。義父様も、U.T様も 体調にはお気をつけ下さいね(>_<)

それでは、失礼します。
2009/06/06(Sat) 13:51 | URL  | (*_*) #-[ 編集]
Re: こんにちは
おはようございます♪

> ロロ、嘘設定でそんなに喜ぶなんて…謙虚な子です(;_;)内職の花…

響団育ちである意味スレてないもので。ほろり。

> 玉城、さすがに教団奇襲作戦ではパワー発揮できませんもんね。下剤^^これはロロなりの心配の仕方なのでしょうかwwww

そうなんです。一応ロロなりに心配してやっていました。
でも暗殺社歴が長すぎてv-356
>
>
>
> 教団の話は ほんと、見ていて辛かった思い出があります。
> ルルも憎しみに支配されていて どんどん怖くなっていくし、ロロの純粋すぎるところもとても辛かった。
> V.V.も…きっと、求めていたものはルルーシュやシャルルと同じ様なものだったろうに。
> V.V.もマリアンヌやシャルルと、一緒にいたかっただけなんだと思えます。コードを有することによって、2人において行かれたような感覚に襲われて。

私もあの辺はとてもつらかったですね。
もはや娯楽の域を超えていて・・・。
V.Vのシャルルを守ろうとする姿勢、そしてそのためなら嘘もつくしマリアンヌも殺す。そんなところがロロに被って余計つらかったです。
そのあげく、コードを奪われ、『定めは僕が受け継ぐよ。だって僕はお兄さんだから。』と最後までシャルルを想いながら死んでいきました。ロロもこういう風に死ぬのかなぁ・・・と、とても悲しかったですv-406
>
>
> そんなV.V.を優しく包み込もうとするC.C.には、ほんとに神秘的な母性を感じます。彼女だからこそ出来ることですよね。
>
C.Cは口は悪いけどとても優しいですよね。
自分がつらい人生を送ってきたから、どんなに冷たい女を気取っても結局は情の方が勝ってしまう優しい子でした。

>
> 教団の子供たち、それにV.V.。救われることなく死んでいった人達だから、こちらのSSでは救われてくれてとてもホッとしました。彼らにも普通の幸せが訪れる事を、願ってやまないです。

出来るだけ救済したいと思います~!
ずっとやってみたいと思ってたので何とか書き上げられてホッとしています☆

>
>
>
>
>
>
> ヴィレッタ イ ラ ス ト!!(´Д`*)"萌
> うぁああーヴィレッタものすごく可愛いですっvV

わぁい、ありがとうございます♪

> そうですよね R2当時27歳だったから…でも28ならまだまだイケますよね!!女性は30からが旬^^
> ヴィレッタの「う"っ…」って感じのカオがツボでした(*^o^*)か わ い いvV
>
そう、ヴィレッタは小娘の魅力ではなく女の魅力で勝負できるから全然OKですよねv-356
それでいて、ヴィレちゃんは性格に隙があって妙に可愛い!!!

>
>
>
> 環境が変わると、なれるまで大変だと思います。義父様も、U.T様も 体調にはお気をつけ下さいね(>_<)
>
はい、ありがとうございます~!!!
・・・と言いつつ、今度は再来週旦那が耳の手術で入院する事になっちゃったv-356
全然元気なんだけど、おもったより進行が早いから再来週になっちゃったって。続く時は続くのね~v-356
この週を乗り切ればうまくやっていけそうです♪
2009/06/07(Sun) 05:38 | URL  | UT #L1ch7n1I[ 編集]
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